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+お誕生日+

愛すべきジュリオのお誕生日がやってきた!!
☆2・15☆

Buon Compleanno!


IMG_9689.jpg

いつぞやにりんととハウステンボスに行ってきたときのジュリジャンでお祝い(^o^*)
ほんとりんとのジャンさん好きだ・・・・ジャンさんも似合うしジュリオも似合うしストライクすぎる
私がジャンさん揃えたらジュリジャンしてくれるかな!!!(私信ですいませんw)


一応ストーリー仕立てにしてみました。

ジャンカルロ:りんと
ジュリオ:夢雪


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2/15
朝。


IMG_9672.jpg


朝起きておはようってキス。
久しぶりのオフは2人で散歩に出かけました。
せっかくのオフでも街に出ればGDの連中が襲ってくる。
ひとしきり片付けた帰り道。
「ジャン、さん。お怪我はありませんか?」
「ジュリオが守ってくれてんだ。あるわけねーだろ?」
「よかった・・です。」

IMG_9502b.jpg


止まない雨。
空を見上げるジュリオ。
「雨、止みませんね・・」
「よーし、俺に任せろ!・・雨よー止めっ!!」
「ふふ、ジャン・・さんが言ったら、本当に止みそうです。」
「なーんてな。これで止んだらマジで俺、ラッキードッグじゃ・・・お?」
「あ・・・」
「おおー!止んだな!!」
「さすがです。ジャン、さん。」
「俺、やっぱすっげーかも。そんじゃ濡れちまったし、帰って風呂でも入るか?一緒に!」
「・・・はい!」

お風呂嫌いなジャンもジュリオと一緒ならこうして入ることが多くなった。
ホテルに戻り部屋に着くと服を脱ぎ捨てバスタブへ。
「ジュリオはほんとにワンコだなー。」
「ジャン、さんの命令なら・・俺、何でも聞きます。」
「命令・・って。お前なー、お前のしたいように、好きなようにしていいんだぞ?」
「俺は・・バカだから・・・誰かに命令してもらわないと、生きていけないんです。」
「命令されるなら、ジャン・・さんがいいです・・。」
「ったく・・俺がいないと生きていけないってか?」
「はい。」
「そっか。じゃあ・・これからも俺を守ってくれよな?マッドドッグ!」
「はい!」

_MG_1009.jpg


ジュリオにとって最高のプレゼントはジャンさん。
いつまでもこうして2人で過ごせたら・・と願うのでした。


END
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えーっと・・・・長々とすいませんwwww
完全な私の妄想ですね!!!
こんなジュリジャン如何でしょうか(´∀`)

ジャンがいるからこそジュリオがいる。
そしてジャンもジュリオがいるからそこにいる。
そんなお互いがお互いを支え合って生きているのがすごく好きです。
ジュリオはジャンがいないと壊れちゃうからね。
まあそんなぶっ飛んだジュリオも好きなんですけど?!
私の血もいかがですかと差し出しtゲフンゲフン

今年もジュリジャンをたくさんできたらいいなあ。
そして来年もまたお祝いできますように!

お付き合いありがとうございました(´ω`*)


phot by....淳さんandしゅうじさん


夢雪
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